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イヤフォンのこだわり。

お題「愛用のイヤフォン・ヘッドフォン」

 

なぜかね、イヤフォンはAppleの純正のじゃないと合わないんだな。理由はわからないけど、日本でよく売ってるシリコンのボールがついている奴は気持ち悪くて全く使えない。

 

あの白くて、ダサいわけではなくダサいイヤフォンが何故か一番落ち着くし、一番のしっくりくるんだな。

 

正直、ヘッドフォンはかぶるわけだし頭のサイズと会えばなんでもいいんだけど、純正イヤフォンだけは譲れない。

ロミオ&ジュリエットを見に行った件

まず行くまでの経緯を説明すると、24魂に行ってから会いたい人に会うことの大切さを覚えて、それから大体月一回なにかの現場に行こうと思った。日々のストレスからの解放、そして悔いのない生き方を求め、そう決めたのだった。そこで見つけたのが生田絵梨花ロミオとジュリエット。まずかわいいし、かわいい。最初は大野拓郎公演と古川雄太公演でめちゃくちゃ悩んだ。でも、スーパー爽やか野郎よりかはちょっとエロいイケメン野郎かなー、って思って早速チケット取ったら3階席だったものの一列目!調べるとちょうど真ん中ぐらいで最高。ジャニーズのチケットは毎回激戦だし抽選だし、こんな簡単にチケットが手に入るんだ!!って感動した覚えがある。それがちょうど1、2か月前かな?

 

それで、昨日。行ってきましたよ。ポイントリストアップしました:

 

乳母と神父のハーモニー

ちょくちょく出てくるこのペア、えぐいぐらいに歌がうまい。美声に美声が重なってもはやよくわからないぐらいのこの上ない美声。どちらもがうまいからこそ成り立つこのいい声のミルフィーユ。耳が天国に逝ってしまったような感覚を覚えた。

生田絵梨花の可愛さ

かわいい。そして才能もあるし努力もするからかわいさに磨きがかかって見える。以上。

ロミオとジュリエット目当てで行ったらベンヴォーリオに恋する

生田絵梨花>古川雄大=ロミジュリのストーリー、みたいな優先順位で見に行ったんだけど、もともとストーリーの中ではベンヴォーリオ大好き芸人だったから予想外ではないけど、ちょっとベンヴォーリオに恋してる自分がいた。

マントバ??

元の話ではMantuaだよね?そしてMantovaって若干Manitoba(カナダのさむーい所)に似てるね?まあいいけど。

何回も同じ曲を使ってくる

これがね、なぜかすごく良くて。BGMではいろんなアレンジで前に出た曲が出てきたのがすごく良くて。メロディーが聞こえてきた瞬間、「はっ!!あの曲!」ってなる感じ。あと、バックミュージックのみ一緒で歌詞が違うところもすごく耳に残って素晴らしかった。

ダンスの揃い度とフォーメーションの素晴らしさ

ダンサーさん最高。美しいダンスにずっと見入ってしまっていて、たまに主人公よりそっちのほうが気になってた時もあったぐらい。フォーメーションチェンジは見るからに難しそうで、感動した。

バックも歌が上手

そしてそのバックの人らは歌もすごく上手で、一人一人がうまいんだろうなあって言うのがすごく伝わった。あとナイスがや。モブ感がありつつも、一人一人の個性があってすごくよかった。特に白髪の人?は個性もダンスも強かったから見てて面白かった。

感情がグッと入るところ

ティボルトを殺す寸前のロメオの叫びに感情が入りすぎて、全身の毛穴がぶわって開いて!鳥肌がたった!そのあとベンヴォーリオも叫ぶシーンがあって、もう、なんかこっちが叫びそうなぐらい感情が入ってて。あー、舞台ってこういうことか。って思わされた。

死の存在意義

バレエ、めちゃくちゃうまいよ?しなやかよ?演出家の方がしようとしているであろうことはわかるしみんなに伝わっていると思うよ?でも、どうしても邪魔に感じられた。ごめんなさい。

ティボルト叔母とモンタギュー母歌うますぎ

本当にそのままです。めちゃくちゃうまくて声の通り方がすごくて。ああ、これが舞台の歌の真骨頂か、と思わされたのがこの二人の歌でした。特にモンタギュー母は、あの細い体からどのようにそんな声が出るのか不思議なぐらい芯のある強いこえだった。

ロミオの裸

生田絵梨花の裸

YES。最&高。まずロミオはバッキバキ(参照:バッキバキ体操第一)でフェロモンが溢れてた。美しいだけでなく、エロい。もう一度言おう、最&高。

そして、生田絵梨花はやばい。この上なくやばい。ずっと布団で胸元抑えていたが、それがよりエロさを掻き立てたし、よりはかなくて素敵だった。なんどでも言おう、最&高。

パリス×ジュリエットがほぼなかった

ロミジュリの映画のほうの中の結構好きなシーンがあって、そこでは結婚を約束されたパリスがジュリエットの頬に軽くキスするも、いやな顔をされて終わるっていう、個人的に好きなクスッとくるところである。そこを(尺の問題があるとはいえ)切ってしまったのはもったいなかったな、と悔しく思う。しょうがないんだけどね。

パリスとパパのシーンわりと好き

もちろん勝手に婚約してしまうところは決して喜ばしいところではなかったが、あそこの振り付け、セリフ、フォーメーションすべてが彼らの状況を描写していて、悪気が全くないことからより問題の重大さや時代背景の詳しいことがわかる上に、そのあとの展開をより一層引き立てているのではないかと思った。

エメより王様の歌の方が良かった

正直、結構この舞台はエメを押しているところがあって、ほとんどテーマソングみたいなところがあったけど、王様の歌のリズムや雰囲気、古川雄大の楽しそうな感じ、そして会場の一体感も含めそっちのほうが好きだな、って思った。もう少し乱用してくれてもよかったのに。

ヴェローナの歌印象に残ったのに後から思い出そうとしても歌えない件

歌詞はなんとなくわかるんだけど、メロディがまったく思い出されない。なんちゃらヴェローナ、愛しのヴェローナ、ぐらいかな?笑 こりゃだめだ。

 

とりあえず昨日の晩は余韻に浸ったので来月は気合入れてバンバン動くますよ!ハイオク満タンで行きましょう!バイクだけに、ぶんぶん!

 

ジャニーズWESTの妄想チョコ事情(中間)

淳太先輩、か。

 

うわーー淳太先輩ぜっっっっっっったいにチェリーボンボン

絶対に。そう。

「バレンタインは自分が食べたいものを作る。」っていうのをモットーにチョコレートを作ったら、思ってたより周りに不評で、

「なんか、大人の味だねー、」とか「見た感じ通り、渋いなあ」とか結構グサグサ来ることをたくさん言われるから結構しょげるよね。ダークより、馬鹿みたいに髪の毛が明るくてネイルゴテゴテのやつが作った甘ったるいミルクチョコのほうが部長クラスは好きなんだなー。

 

「どうせ?ババアだし?余っても食べれるものを作ったから構わないけど?」

とか独り言言いながらでっかい紙袋もってマフラー巻いて退社しようとしたところ、部署が変わってからあまり会わなくなったけど入社当初はたくさんお世話になった淳太先輩が近づく。たまに社内のカフェで見かける程度の関係性だけど、やっぱりずっと好きだったの。

バレンタインの日は淳太先輩もちょっと張り切ってるのか浮かれているのか、「ラッキーネクタイ」をつけてるし、髪の毛もすこしジェルで固めている。かわいい。

でも、あんなに同僚から不評だったチェリーボンボンを好きな人に渡すことはできない。こっちはプライドもズタズタなのに、それを淳太先輩にえぐられるのはごめんだ。

やっぱり心なしか淳太先輩の目がキラキラしてるんだよねー。あげたくないなー。って葛藤してる間にエレベーターがどんどん近づいてくる。

しびれを切らしたように、「なあ、なんかないん?」って話しかけられてギクッとしちゃう。「いや、ありますけど、渡せません。」って緊張しながら返したら、「はあ? 笑 なんなん、失敗したん?」ってちょっと意地悪な笑顔で聞いてくるから腹立つじゃん?

「失敗はしてないです!!!周りの感覚がおかしいだけで!」

「まあええやん、じゃあ。一個頂戴や。」

みたいな?!しぶしぶ紙袋から出したら、

「おお!ボンボンやん!」ってきらっきらの笑顔+ちょっとだけ八重歯だして言われてもうトキメキメーターマックス!レーダーぶっ壊れる!

「ふっ、淳太先輩ボンボンですもんね?」よか毒づいたら「うるっさ 笑」って返されるんやろなあ!

食べたらちゃんとおいしいって言ってくれるやろし、満点の笑顔できっちり食リポしてくれそう、こっちがおなか一杯になるまでOLみたいにお話ししてくれそう。で、流れで駅まで送ってくれそう。

別れ際に、「俺ボンボンやから。笑 ホワイトデイ期待してな?」って言われたい。そしてアウディで走り去ってほしい。

アウディに乗ってるってことにも夢がたくさん詰まってて!金持ち=ベンツとかBMWっていうイメージがあるけど、お金持ちかつお上品な淳太君はアウディなのである!デザイン性と機能性を兼ねそろえたドイツ車アウディ!万歳!)

中間淳太先輩最高である。

ジャニーズWESTの妄想チョコ事情(重岡)

お題「チョコ」

 

ジャニーズWESTの妄想チョコ事情

 

重岡

「俺、チョコレート苦手やねんな、へへっ」ってバレンタインの当日に言いそう。でもあの笑顔で言われてしまうと許せてしまうし、むしろ事前リサーチしなかった自分を恨むし、猛烈に反省する。でもやっぱりちょっと腹立つ。

「はああああ?!?!もう作ってもうたやんけ!!!」

ぐらいには文句言うよねー?これを実際に言ってしまうパターンでは、「えっ、作ってくれたん?じゃーちょうだいやー」っていう感じかな?こっちはもう(えっ?ほしいの?苦手なんでしょ?私の手作りなら食べられるの?結婚したいの?えっ?)っていう心理状況だけどきっと向こうは構わずにむしゃむしゃ食べるだけ食べて、「あー苦っ!」ってチョコだらけの歯をいーってして見せてくるんだろうなあ

文句を言わずに最後まで作ったことを隠していくパターンではたぶん一日の最後のほうに「で?くれへんのん?」って聞かれるんだろうなー。白シャツの一番上のボタンだけ開けてる、チャラすぎずまじめすぎずな重岡君、きっとこじゃれた顎クイやら壁ドンとかはしないんだろうなー。普通に聞かれるんだろうな、それが一番いいなー。「だって、自分チョコ嫌いって言ったやん!」って言ったら「まーええがな、とりあえずちょーだい」って言いそう、っていうか言ってほしい。苦ーい顔しながら、「うわー、チョコや!」って言っておまけに変顔もしそう。「そんなんわかってたやん」って笑いながら、流れで一緒に帰りたい。帰り道にあるデイリーヤマザキで、ふざけて「お口直しや!」とかいってオレンジジュースのパックを2つ買って自分に片方投げてほしい。「うそや、まあまあおいしかったわ。」って言われて別々のホームに分かれて帰りたい。きっと電車の中ではぬるくなっていくパックをつぶれない程度に握りしめながらもんもんするんだろなー。こんなバレンタイン送りたかったー。

 

ほかのメンバー分も妄想していきたいな、、、重だけでこんなに妄想できるとは想定外

24魂を振り返っていきたい件

少しずつ、断片的にでも24魂を振り返っていきたい。もう2か月も前になるのか...

 

そもそも、私はまだファンクラブに入っていなくて、受験が終わったら入るつもりだったところ、たまたますごく優しい人が自分のツイートを見つけてくれて譲ってくださったのが始まりだ。

まず、初日の初公演ということへの感動がすごくて。大体レポとかで少しはネタバレしてしまうけど、自分たちがそのレポを初めて世の中に出す人になるわけだ。歴史が刻まれていく瞬間をこの眼で見るのか、、、あぁ、感慨深い、、、っと言っている間に12月23日になっていたのであった。

 

実は最初は行く気がなかったのだ。もちろんFCができたのもドーム公演はうれしかったし、ファンになってからそれまでジャニーズWESTジャニーズWESTとしてみたことがなかったのもあって、行きたい気持ちは大きかった。でもファンクラブには入っていないし、チケットを入手するすべもなかった。

しかし、小瀧がラジオで言っていた話をきっかけに、行きたい気持ちが爆発した。「メンバー全員、ドームの夢見るんですよ」、「全然人が入ってなくて、スタンドとかガラガラで」(ニュアンス)という話を聞いて、驚いた。そうか、うれしい気持ちの半面には戸惑いや不安も溢れているんだ。これは会いに行かなきゃ、と強く思ったのだった。

 

(続く)

アイドルが好きだ。

私はアイドルが好きだ。

 

何度でも言おう、アイドルが好きだ。

 

アイドルが好きだ。

 

ファンを笑顔にするために必死に歌って踊ってしゃべって、たくさんのお仕事をして、頑張るアイドルが大好きだ。

 

無論、それは男性も女性も、2次元も3次元もである。

 

男性アイドルといえばやはりジャニーズ。上はV6から、下は関西ジャニーズjrまで結構広い視野でお茶の間追っかけを続けている。もちろんイケメンに越したことはないが、好きになる理由は必ずしも顔というわけではない。

きっかけは人それぞれだろう。なんだかんだ言ってファン歴6年近い伊野尾は「ありがとう~世界中のなんちゃら~」で見てからじわじわ好きになっていったし、4・5年ファンをやっている安田はズッコケ男道の一人ずつあるソロパート(振り切ってこーぜ、の所)に聞き惚れて以来ずっとだし、神山/松倉は完全に少クラのパフォーマンスに惹かれたやつだ。要するに何が言いたいかというと、どのタイミングで誰を好きになるかはさっぱりわからないということ。

 

女性アイドルでいうと、圧倒的に乃木坂46だ。もともと「生田絵梨花かわいいな~」ぐらいには思っていたものの、なんだあの才能の塊は。鬼才って言われるのもわかる。ドイツ出身?東京藝大?ピアニスト?すごいよ、すごすぎる。羽毛詰め込みすぎたクッションみたいな感じ、いい意味で。でも実際惚れた瞬間は実はポーランド民謡を耳コピしたやつを披露したとき。おったまげた、まさかあのかわいい顔からあんな歌が出てくるとは。(参照:

https://www.youtube.com/watch?v=eNu0W1ctu50)この才能の塊に気づいてからすぐに梅芸でのロミジュリチケット購入をしてしまった。レポは後日あげることにするけど、それにしてもあのメンバーの劇をB席?C席?かなんかで¥5000ってお得過ぎない?3階席の一番前をその値段って安売りしすぎてない?

あと、けやき坂ね。長濱ねる、ね。かわいい。でもかわいいだけじゃない。過去もあっての彼女で、その経験が彼女の芯を強くしたのである。(ちょっとキャラクターとかバックグラウンドが若干複雑な子好きになりがちだと最近やっと気づいた)

 

2次元も負けていない。ラブライブアイドルマスターシンデレラガールズ(略してデレマス)。最&高である。ラブライブは馬鹿みたいにはまったなー、今はそこまでだけど。スクフェスもEXPERTとかガンガンやってたし、うたったし踊ったし。(ちなみにエリーチカ)

練習した踊りでいうと、控えめに言っても

ぐらいはあるわけ。キモかっただろうけど、女だから許されていた部分もあったんだろうなー。スノハレはできなかったんだなー。

もちろんデレマスもはまった!あんずちゃん大好き。やっぱり頑張ってるアイドルは素敵だしこっちも必死に応援したくなる。あんずちゃんの本気とだるんだるんの時のギャップがすごい。そしてかわいい。GoinもOPの歌(忘れたけど)も練習した記憶がある。

 

まあ、このように、私はアイドルが好きなのである。まだまだ語ることはたくさんあるが、古典のテストもあるから今日はこれで...